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  • 2010.05.29 Saturday
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「辺野古、認められない」=福島氏(時事通信)

 社民党の福島瑞穂党首(消費者・少子化担当相)は28日夜、首相官邸で開かれた米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関する基本政策閣僚委員会の席上、「(日米共同声明に)辺野古とシュワブが入っている限り認められない」と強調した。 

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首相動静(5月23日)(時事通信)

<ソメイヨシノ>ついに札幌で満開 昨年より10日遅く(毎日新聞)

 札幌管区気象台は14日、札幌市でソメイヨシノが満開になったと発表した。昨年より10日遅く、平年より6日遅い。7日に開花したが、気温の低い日が続いたため、1週間近くかかった。

 花見の名所、中央区の円山公園には、学生やサラリーマンらが待ちかまえたように繰り出した。公園管理事務所は「先に咲いていたエゾヤマザクラもまだ満開の状態。土日は込み合うのではないか」と話している。

 日本気象協会北海道支社によると、週末は晴れて風も弱く、花見日和になるが、朝晩は冷え込む見込み。【今井美津子】

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<黒澤明記念館>現行計画を断念…財団が伊万里市に伝える(毎日新聞)

 佐賀県伊万里市に黒澤明記念館の建設を計画している黒澤明文化振興財団(黒澤久雄理事長)が約3億8000万円の寄付金の大半を使い果たした問題で、財団は現行計画を断念し、市中心部にあるサテライトスタジオを記念館に改装する考えを市に伝えた。塚部芳和市長が7日の記者会見で明らかにした。塚部市長は「あまりに短絡的。これまでの計画は何だったのか」と財団を批判した。

 市長によると、財団の提案は4月末に文書で届いた。「今日の経済情勢では、多額の寄付を集めて大規模な記念館を造ることは現実的ではない」と書かれていたという。

 市長は「資金のめどが立たないのだろう。一言で言えば『できません』ということではないか」と述べ、財団が当初計画をあきらめたとの認識を示した。市は17日にも市議会と協議し、6月末をめどに対応を判断する。

 記念館は市郊外の市有地約1万4000平方メートルに、故黒澤明監督のコンテ展示場や映画館などの複合施設を新設する計画だったが、集めた寄付金3億8000万円の大半が使い果たされるなどの問題が発覚。計画実現は絶望視されている。【上入来尚】

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<殺人>容疑で男逮捕 不動産引き渡し巡るトラブルか 岡山(毎日新聞)

 岡山県津山市小田中、不動産仲介業、有本俊夫さん(61)が今月21日から行方不明となり、同居人から相談を受けた岡山県警が調べたところ、関係者の話から浮上した男が「殺してダムに捨てた」と供述した。県警は25日朝、同県美作市のダムで、男の供述どおり有本さんの遺体を発見したことから、男を殺人容疑で逮捕した。

 逮捕されたのは、美作市岩見田、無職、竹久啓介容疑者(37)。竹久容疑者は容疑を認めているという。

 容疑は21日午前8時半ごろ、竹久容疑者の自宅に隣接する無職の弟(34)宅で、訪ねてきた有本さんを工具で殴るなどして殺したとされる。弟宅には、弟やその家族は不在だったという。

 竹久容疑者の自宅は昨秋、競売で落札され、有本さんは落札者の依頼で引き渡し交渉に当たっていたという。県警は、自宅引き渡しをめぐるトラブルがあったとみて詳しい動機を調べている。【井上元宏】

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牛肉輸出を一時停止=農水省(時事通信)

 農林水産省は20日、宮崎県で口蹄(こうてい)疫に感染した疑いのある牛が見つかったことから、牛肉の輸出を自主的に一時停止した。
 農水省によると、日本からの牛肉輸出は2008年度で約551トン。このうちベトナムに339トン、香港に113トン、米国に86トンなどと、3カ国・地域で大半を占めている。 

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<天気>オフィス街は冬景色 もう春なのに 冷え込み続く(毎日新聞)

 前日からの寒気に加え、北東から冷たい海風が入り込んだ影響で、関東地方は16日朝も厳しい冷え込みとなった。都心のオフィス街では、冬物のコートを着たり、マフラーを巻いたりして、身を縮めながら通勤する姿が目立った。

 気象庁によると、各地の最低気温は東京・大手町4.6度(平年10.6度)▽千葉市4.4度(同10度)▽さいたま市4.5度(同8.4度)▽横浜市4度(同10.3度)▽前橋市3.5度(同7.9度)▽宇都宮市4.6度(同6.8度)など−−。

 東京都心の同日の予想最高気温は7度で、平年を11.5度下回る真冬並みの低さ。17日も平年より気温が低い状態が続くが、18日には暖かさが戻る見込み。【小泉大士】

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<切断両腕>諸賀さんと断定 福岡県警(毎日新聞)

 9日午前9時ごろ、福岡市中央区那の津1の福岡競艇場内の海中に、切断された人の両腕が入った黒いポリ袋が漂っているのを、競艇場職員が見つけた。福岡県警は指紋照合の結果、遺体の一部が見つかっていた同市博多区堅粕(かたかす)、会社員、諸賀(もろが)礼子さん(32)の腕と断定した。

 県警によると、両腕は肩付近から鋭利な刃物で切断された状態。腐敗が激しく、死後1〜2カ月経過していた。ポリ袋は市販されているごみ袋で、口が結ばれていた。

 両腕の発見現場は3月15日に遺体の一部が見つかった同市西区の能古島から東に約8キロ。【島田信幸、関谷俊介】

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 東山動物園(名古屋市千種区)は8日、昨年10月の引っ越し作業中にサルが逃げ出した新ニホンザル舎の改修が完了し、13日から一般公開を始めると発表した。

 一般公開は当初、昨年10月の予定だったが、引っ越し時に雌のサル1匹が新獣舎内の擬木(6メートル)から4メートル離れた塀(高さ4メートル)を越えて外に飛び出すトラブルが発生し、逃げたサルは5日後に見つかった。

 今回の改修では、サルが逃げるのを防ぐため、塀を1・5〜2メートル高くしたほか、鉄塔から飛び出すときに踏み切りにくいよう、塔の表面に突起を施すなどした。

 同園の大島正昭・指導衛生係長は「大変お待たせをしました。広い運動場で元気に動き回るサルを、ぜひ見に来てください」と呼びかけた。

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 さいたま市・大宮盆栽美術館の大熊敏之館長(51)がオープン当日に委嘱辞退届を提出した問題は、31日の清水勇人市長との面談であっけなく片づいた。

 突然の辞意表明について、大熊館長は「どういう形で市長とコンタクトしていいかわからなかった」などと釈明。「必要ないと言われるまで、(館長を)やらせてもらいたい」と笑顔を見せていた。

 面談は非公開で1時間程度。大熊館長が提示した予算や人員などについて意見を交わしたとみられる。面談後にそろって記者会見した清水市長は、4月1日以降も館長を続けることで合意したと報告。「部局横断的なプロジェクトチームを庁内に組織し、誕生1年目の盆栽美術館の応援態勢を整える」と述べた。

 大熊館長は「館内だけで解決できない課題を相談する態勢、太いパイプが整った。これから館を運営していくうえで重要」と満足顔で話した。

 清水市長は「大熊館長から真意の伝わらない提案もあったが、意見交換の中で理解できた。プロジェクトチームの立ち上げで、大方の問題は片づいてしまう」とも発言した。

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姫路爆発事故 「死ぬかと思った」 突然崩落/作業員下敷き(産経新聞)

 「ドン」。埋め立て地に爆発音が響いた。兵庫県姫路市網干区の「エコパークあぼし」で起きた爆発事故。施設の天井や外壁がすさまじい音とともに崩れ落ち、多くの作業員が下敷きになった。「死ぬかと思った」。現場に居合わせた作業員は恐怖の瞬間を振り返った。

 爆発の衝撃で茶色い鉄骨が3本ほどむき出しになり、1階南側の外壁が崩れ落ちて穴が開いた状態。建材の鉄骨もぐにゃりと折れ曲がり、周辺には外壁に使われていたコンクリート片などの建材が飛び散った。

 「突然、天井や壁が落ちてきて下敷きになった。自力で脱出したが、ほこりが充満し何も見えなくなった。もう一度爆発が起これば死んでいたかもしれない」。事故が起きた施設の1階で空調設備の設置作業をしていた男性(51)は表情をこわばらせた。

 エコパークは広大な敷地内に、ごみ処理施設のほか、緑地帯や再資源化施設、事故のあった健康増進センターなど多くの施設が含まれている。

 別の男性作業員(56)は「爆発直後に建物が大きく揺れた。直前にシンナー臭がしていた」と証言した。

 現場は消防や警察、姫路市職員らが慌ただしく出入りし、騒然となった。施設内部を視察した市職員は「屋根も落ち、床のセメントがぐちゃぐちゃになっていた」と神妙な顔つきで語った。

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